物語に、向き合う場所。
シナリオの執筆から、履歴、監修、制作チームへの受け渡しまで。
※開発中です。
書く、残す、見てもらう。
シナリオの制作を、ひとつの場所で。
フォルダに分けて、シナリオを書く。
作品ごとのスペースの中に、フォルダとテキストファイルをツリーで作り、ブラウザ上で執筆できます。名前の変更や並べ替え、ごみ箱からの復元もできます。

書き直しても、前の版に戻れる。
保存のたびに版が残り、差分を見て、前の版に戻せます。保存前の編集途中の本文は、自動でドラフトとして保存されます。

同じ原稿を、ふたりで壊さない。
同じファイルを見ている人が分かり、編集中のファイルはロックされます。書き込みが重なって、片方の内容が消えることを防ぎます。

進み具合と、監修を見える形に。
未執筆・執筆中・執筆済・監修済の4つのステータスで、進捗を把握できます。監修者は、コメントをやりとりして、承認または差し戻しができます。

監修済みの原稿を、制作チームへ。
APIキーを発行すると、監修済のシナリオだけをゲーム開発側のシステムに取り込ませられます。zipでのダウンロードもできます。

執筆に役立つ、細かな機能も。
- テキスト名・フォルダ名・本文から検索できる
- 文字数が自動で数えられ、作品の合計文字数が分かる
- プロット・設定・参考資料も、同じ作品の中に置ける
- コメントで、執筆者と監修者がやりとりできる
- ウォッチしたテキストの更新・コメント・ステータスの変更が、ベルで届く
- 読み取り専用・更新者・監修者・管理者で、権限を分けられる
- メールで、作品にメンバーを招待できる
- ファイルやフォルダに、ユニークIDを付けられる
- 作品を閉じて、編集できない状態にできる
- ごみ箱から、削除したものを戻せる
物語に、向き合う場所。
※開発中です。





